設備仕様

SECURITY 家族と暮らしを守るために、安心のセキュリティ対策を配備。

システムで防犯 24時間体制の総合セキュリティシステムと快適で安全な生活をスマホでサポート いつも安心できる暮らしのために、24時間365日※体制のセキュリティシステムを導入。住戸内で異常が発生した場合は管理員室と「東海警備」へ自動通報し、すみやかに適切な処理を行います。

スマートマンションサービス「relief & useful」 日々の生活で発生するさまざまな生活事象やLifeデータをいつでも・どこでも簡単スマートアクセス。 宅配着荷 通知・確認機能 住居内一括チェック 防犯セット状態確認・セット 住居機器故障・防犯通知・確認 帰宅連絡 通知・確認 来客通知・確認

マンションセキュリティ  玄関扉防犯マグネットセンサー 玄関ドア・窓(※一部を除く)に防犯マグネットセンサーを設置。不正に開けられると、インターホンで警報音を発すると同時に自動通報を行います。 防犯カメラ エントランスホールや駐車場など共用部の要所に防犯カメラを設置。万が一の事態に備え、防犯カメラの映像は録画されております。

エントランス 非接触キー、住戸玄関ドア リバーシブルディンプルキー、住戸内 スマートフォン・タブレット対応 カラーモニター付きインターホン

緊急地震速報システム 万一の地震発生時には、気象庁の「緊急地震速報(予報)システム」と連動して住戸内のインターホンでお知らせ。初期微動(P波)を検知し、強い揺れ(S波)が来る前に告知をします。

STRUCTURE 永く安心して暮らすために、強固な構造と高度な品質を追求。

2つの「住宅性能評価」 国が指定する信頼できる第三者機関が、住宅性能をチェック。設計住宅性能評価書を取得済、竣工後の建設住宅性能評価書を取得予定です。

基礎杭 建設地にて事前に綿密な地盤調査と構造計算を行い、既製コンクリート杭で建物を支えることによって耐震性を高めています。

ボイドスラブ工法 床を約235mm〜約250mmのボイドスラブによって支える工夫です。在来工法に比べて小梁が少なく。より広々とした空間を実現します。

外壁・戸境壁 外壁厚は約150〜180mm(一部を除く)、住戸間の戸境壁の鉄筋コンクリート厚さは約180mmを確保。隣戸への遮音性能と耐久性に配慮しました。

T-2(30等級)サッシ サッシは、遮音等級T-2を採用しました。建物外部からの音を約30dB低減する遮音性能を持ち、静かな室内環境をサポートします。また、室内からの音漏れも軽減できます。

溶接閉鎖型帯筋 柱と梁部分のコンクリート内部の帯筋には、つなぎ目をなくした溶接閉鎖型帯筋を主に採用。各帯筋のつなぎ目をしっかりと溶接し、一般工法の帯筋より耐震性を高めた構造としています。

ダブル配筋 一部外壁と戸境壁のコンクリートの中には、鉄筋を縦・横2列にくみ上げるダブル配筋を採用しました。1列のシングル配筋と比べて、高い強度と耐久性を実現します。

コンクリート強度 建物の耐久性を左右するといわれているコンクリートの設計基準強度は、長期にわたり耐久性を維持できる最大33N/㎟のコンクリートを使用しています。

コンクリートかぶり厚 鉄筋を包むコンクリートのかぶり厚を、建築基準法に定められた数値より約10mm厚く設定。鉄筋の錆びを抑制し、コンクリートの破損を防ぎます。

24時間換気 常時居室の給気口から新鮮な空気を取り入れながら低風量で強制換気を行い、室内に空気の流れをつくる24時間換気機能付の浴室暖房乾燥機を採用しています。

フラット設計 幅広い世代が安全に暮らせるよう、廊下から居室、洗面室・トイレにも床の段差をなくしたフラット設計を利用しています。

LL-45等級のフローリング材 LL-45等級(軽量床衝撃音測定値による等級)のフローリング材を採用し、階下へ生活音が伝わりにくいように配慮しています。

耐震枠付玄関ドア 玄関ドアの枠と扉の間に隙間を設けることで、地震の揺れが引き起こすドア枠の歪みにより、扉が開かなくなる事態を軽減する耐震枠付の玄関ドアを採用しています。

※掲載の概念図は、図面およびメーカー資料等を基に描き起こしています。詳細は省略していますので、実際とは多少異なります。

※詳しくは係員におたずねください。

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